外構工事した会社
exterior assistant
シンプルに無駄のないエクステリア
施工のポイント
サイクルスペースの配置からレイアウトが決まりました。
駐車場とは別に設けること、濡れにくいこと、エントランスの印象に邪魔にならないこと。この条件をクリアする位置。
入口はアオダモと奥のスリットのある壁の間から通ります。
その塀は駐車場の車の目隠しとアオダモの背景にもなっています。スリットは車の出し入れの見通しのため。
自転車、車が視界に入らないので第一印象がすっきりしたエントランスになっています。
門柱を道路から少しセットバックすることで、エントランス空間に余裕をもたらします。
施工詳細
| 施工面積 | 非公開 |
| 価格 | 非公開 |










